Athens Tip and Information

アテネについての役立つ情報(お気づきの点や追加情報がございましたら、お気軽にご連絡ください)
・日曜日は、銀行、郵便局そしてほとんどの商店は営業していません。
・8月半ばころから8月末にかけては、ほとんどの会社が夏休みに入ります。ご訪問前にレセプションにご確認ください。
・銀行は、月曜日~木曜日は午前8時~午後2時半、金曜日は午前8時~午後2時営業しています。
・アクロポリス博物館は、月曜日は閉館しています。
・遺跡等はすべて、1月1日、3月25日、復活祭の日曜日、12月25日および12月26日は閉まっています。上記以外の日曜日は通常通り開いています。
・遺跡への入場が無料になる日曜日があります。詳細については、http://www.athensinfoguide.com/open.htmをご確認ください。学生証をお持ちの方は、学割で入館可能な博物館がございます。
・遺跡(とりわけアクロポリス)を訪れる際には、岩が滑りやすいので、適切な靴を履いてください。
・地下鉄、バスおよびトラムのチケットは、1.40ユーロで、90分間有効です。国際学生証をお持ちの方は、0.70ユーロの割引チケットをご利用いただけます。ただし、郊外鉄道、郊外バスおよびフェリーはこの限りではありません。
・タクシーのミニマムチャージは3.20ユーロで、ダブルチャージが適用されるのは夜中の12時から朝の5時までです。
・アテネに最も近いビーチは都心から30分ぐらいの距離にあり、バス、路面電車およびタクシーで行くことができます。
・夏のアテネでは、野外映画館がたくさん営業しています。上映されている映画は主に外国のもので、吹き替えではなくギリシャ語字幕のものが多いのでおすすめです。映画の途中で短い休憩タイムが入ります。
・ハイシーズン(6月~8月)にギリシャの島々を訪れる予定の方は、フェリーのチケットが売り切れてしまう場合がございますので、早めご予約をおすすめします。
・ギリシャの方々は夜遅く、11時ころから外出をする場合も多いことを念頭においてください。
・都心のナイトライフに関しては、ガジやプシリのエリアがおすすめです。
・夏らしいナイトライフを堪能されたい方は、グリファダやヴラの海岸沿いのエリアがおすすめです。
・ギリシャ語ができなくてもご心配はいりません。ほとんどのギリシャ人は、英語が話せます。
・ギリシャ政府観光局の情報オフィス(役立つマップやパンフレットが入手可能です)は、アマリアス大通り26番(国立庭園の向かい)にあります。
・アテネは現在でも比較的安全な都市ですが、夜は、オモニア広場、エヴリピドゥ通り、ソフォクレウス通り、クムンドゥル広場およびポリテクニオンのエリアを避けることをおすすめします。

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